えっ??気功は「やって!」という人が少ないんですか??

直前の記事でコメントを頂きました。
『えっ??気功は「やって!」という人が少ないんですか??
物理接触はしないワケだから、「悪くなる」事は無いと思うけどなぁ(´∀`メ)』
というコメントありがとうございます。
しかし、”物理接触はしないワケだから、「悪くなる」事は無い”という論理でいけば、「良くなる」事もないということになってしまいますよね。
そして、僕の回答は、「良くなることも悪くなることもあります。」です。
内部表現の書き換え方次第です。気功師はどちらも出来ます。つまりヒーリングも、逆に具合を悪くさせる事も。(後者の方が簡単です。)
僕はかならず大乗精神でLUBという自分と相手との共通する情報身体を作って、そのLUBに対して働きかけを行いますので、上手い下手は別にして悪くなるようにははたらきかけは起こらないはずですが、、、そんなことは相手にはわかりませんよね。
それから、気功というのはオカルトそのものです。(本物の気功は道教起源です。僕は総じてア・プリオリな存在をサポートするものはオカルトと呼びます。かなり雑な説明ですが。)
だから、気功は嫌な人はイヤですし、そに数は多いです。どんな施術であれ、無料でもクライアントはヒーラーを選びます。
いくら病気だって、僕は医者だから見てあげるって言われても、どんな医者か分からなかったらいやですよね。
僕の気功は科学です。っていっても、ナントカの科学と同じように、自分で自分を証明することは不可能なので、、、。
ゲーデルが証明した、不完全性定理の”クレタ人はうそつきである”という命題のように、、、。”まさワークスの気功は科学である”なんて命題は当人である僕には証明不可能なのです。
コメントありがとうございました。
まさ^^

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