気功技術開発の第2章です。

気功技術開発の第2章は、ボイストレーニングです。
今まではスコトーマを取ることに専念をしていました。歌って、緊張とか、さまざまな伝統的に間違ったことがまだまだ残っているので、僕にとっては気功開発にはとても適したジャンルなのです。
そして、僕自身が歌が超下手だった(今でも下手ですが、、、)ので、変化がわかりやすいのです。フィードバックが取りやすいことや、飽きもせずにできることは、僕にとっては歌とアンチエイジングとIQアップなのです。
かなり、フースラー先生の考えに近いボイストレーニングの先生が札幌にいることを見つけましたので、さらなる探求の為にボイストレーニングというのを試してみます。
臨場感強化、共有です。
まあ、今まで一度もそういうことはしていないのも不思議なくらいなので体験をしてみます。(超上手くなって歌手になっちゃったりして!^^!)ボイストレーナーを育てるというのもいいですよね。
メソッドと書き換えが出来るようになれば最強だと思います。あと、WANTTOがある人が必要ですものね。ボイストレーナーという役割に対してね。
僕自身のゴールはあくまでも違うところにありますが、自分の好きなフレームでゲシュタルトの抽象度を上げていきます。
楽しみですが、なんとなく、アメンバー限定にします。(大抵あとから解除するのですが、、、)
まさ
うたうこと 発声器官の肉体的特質―歌声のひみつを解くかぎ/フレデリック フースラー

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