列車という巨大情報空間ごと、ゴールへ高速に移動していました。

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(引用開始)

おはようございます!
Harry です。

昨夜は、1時間もの遠隔をありがとうございます

ゴールの臨場感、最高でした。実は遠隔始まる前から人生のゴールの臨場感がとても高く、その中にいて情動を深く味わっていました。

昨日設定したゴールは、情報空間を無限に拡げる、でした。

月で片肘つきながら地球を眺めたり、自分がすごく小さく感じたり、したのを覚えています。大周天を途中発火してみたら、すごく、大きな気に包まれることもできました。

列車という巨大情報空間ごと、ゴールへ高速に移動していました。そのフィールドでは、ゲームの中の特殊なPowerアップエリアのように気功が思い通りに使える感覚です。
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マイワールドですので、なんでも可能です。可能であると、ということすら、思わないですね。思考イコール結果が瞬時に実現して、間はない、感じです。

まささんがいつと言っている、文章の奥の臨場感を読む。というのが、まさわーくすでの他の方のフィードバックを読んでいる最中に実感しました。

実際自分のことだと読みながら、気功が、というかその臨場感の通りに自分が変化します。

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わかってよかったです!

今まで、これからもあらゆるものを膨大な量を読んでいくので、この感覚でする、しない、では圧倒的に差がでますので。

そしてなぜか、歌手名は忘れましたが、I’m calling you という曲が宇宙空間の時に、ずっと流れていてすごくマッチしていました。今も流れています(笑)

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ありがとうございました

(引用終了)

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  1. 2013 04.25

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