(追記)仙骨から頭の方へ、背中を蒲団に押し付けような体感はすごかった!

  • (追記)仙骨から頭の方へ、背中を蒲団に押し付けような体感はすごかった! はコメントを受け付けていません。

この記事は2分で読めます

『リラクゼーション』『マイワールド』『アバター大周天』『クンダリーニ大周天』の一斉遠隔でした。
美容整形が自然に掛かるときは、抽象度もIQもあがり、エフィカシーも上がる感覚です。また、顔も身体も今までのゲシュタルトが壊れて、自分の無意識が新しくゲシュタルトを組みなおすイメージです。
こんな顔とは指定は出来ませんが、、、(笑)
小顔になったり、二重になったり、キレイになったり、イケメンになったりです。本人の無意識にお任せしています。
(引用開始)
先日はありがとうございましたm(_ _)m
フィールドバック遅くなりすみません
時間になると、
顎周りを揺さぶられ下顎の骨が幅広くなっていくような感覚!
顎が張っているので(^_^;)慌てて鏡を覗きましたが(笑)
少し絞まった感じに
メール書き込みしていたら、下顎の感覚が再現されています。)
次いで、お腹がクルクル動き出しました。今現在(2/27・20時)もマッタリし、排泄回数が増えました。(←鈍行が快速になってます。)
背骨に沿って、仙骨から頭の方へ、背中を(横になっている)蒲団に押し付けような体感すごかった!
再三寝落ちしそうになりながら(アクビの連発)身体が拡がる?気もちよさも体験しました。
拡がりすぎて?ドコへ飛び出したのか
終了のメールで目覚め…おやすみなさいと返信して、朝まで熟睡しました。
日曜日は、一日用事で外出。
とてもスムーズに過ごせました
ありがとうございましたm(_ _)m
(引用開始)

お腹が動いたのは、一番いいですよ。
良かったですね。^^
蒲団に押し付けような体感すごかった!
この表現が鍵ですね。
自分が未だかつて出来なかったような脱力です。
或いは、それを意識に上げて感じられているということそのものがR揺らぎなのです。
リラックスして、集中しているイメージです。
私達は、『集中しなさい』と、緊張を強要されてきました。
それは、親であり、先生であり、上司であり、支配者達にです。彼らのバカさ加減にあきれている場合ではありません。(笑)
私達は、リラックスしながら集中するという、新しい領域のトレーニングをすることで、自分の無意識と対話(というとオカルトですが、あくまで表現です。)することが可能なのです。
すなわち、ホメオスタシスの声を聞き(無意識を意識に上げて)、話しかける(はたらきかける)ことです。それが、逆腹式呼吸なり、リラクゼーションなり、気功で得られる瞑想状態なのです。
無意識、無心、超意識、超瞑想、、いろいろ言葉がありますが、まずはリラックス&集中を深めることを極めていくということです。
それが、背中をふとんに押し付けられるような凄い体感となったのでしょう。
素晴らしいです。
ハタヨガの”死者(屍)のポーズ”と呼ばれる、ポーズもそれだけを極めると何でも出来るのです。(寝なければの話ですが^^;;)
ちなみに、ハタヨガの様々なポーズにはもちろん、色々な意味がありますが、私はクンダリーニヨガ(覚醒する・悟りを得るためのヨガ)やラージャヨガ(王者のヨガ・瞑想のヨガ)に進むまえの準備体操という理解をしています。
また、気功技術としての『マイワールド』は身体意識を通じて複数の超情報場と物理次元の超並列的な時空間の臨場感を同時に感じるために、超情報場からの写像を無意識に投影するプロジェクターでありA次元的な立体感の有るスクリーンであり、超変性意識の状態をデザインしています。
もちろん、再三このブログに登場するフレデリック・フースラーの『歌うこと』が重要な参考書となりました。『歌は本源的には感情の流出である』というフレーズが、情報空間の抽象度の高低差を使った写像(音像)であるという解釈に結びついたのです。
この技術がプロの歌手や楽器奏者、ダンサーにインストールされると凄いことになります。
まさうたうこと 発声器官の肉体的特質―歌声のひみつを解くかぎ/フレデリック フースラー

¥5,040
Amazon.co.jp

  • 2012 02.28
  • (追記)仙骨から頭の方へ、背中を蒲団に押し付けような体感はすごかった! はコメントを受け付けていません。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. 2012 11.05

    緊急動画

ツールバーへスキップ