「少し陰ある瞳がとても素敵な件」あ、いや変性意識の件だった。

この記事は3分で読めます

養成講座のメーリングリストで興味深い質問がありました。
ああ、こういうことがやはり気になる部分なのかと思いました。お会いした事のある養成講座の参加者の方も(いやだからこそですか)このような疑問というか興味があるのですね。
「対面でのまささんの変性意識の深さはどのくらい深いのかな~と。
言葉では、表現が難しいと思いますが、、。例えば、対面であってもミスチルの曲を思い出して臨場感いっぱいでグッ(ToT)/とくるらいのレベル。。とか。。」
この部分に対する僕の回答を載せておきますね。
養成講座生への密な関係での回答なので、かなり雑(!?)というか、ざっくばらんですが、濃密にお応えしたつもりです。
実際は、質問もメインの部分ではありませんし、僕の回答ももっとあるのですが、チラッと共有しますね。
それにしても、自分で思いますが、僕の文章は長くて読みづらい!(笑)無意識でタイピングしているので、、、喋ってると思って聴いて下さい。
「切実なゴールからしか引き出されません。
なので、心配せずとも、必要な訓練を自分でさせていくと思います。
変性意識の入り方。治し方。
(僕も)毎回途方にくれます。(この言い方は誤解がありますね、途方に暮れるというよりも毎回新鮮な気持ちで取り組むということです。今迄の経験がさほど役に立たないことが多いからです。)
今も僕は自分自身の顎関節症を治しながらタイピングしています。(今は2時過ぎですが、1時過ぎに実は左のあごが痛くて起きたのです。2年振りですね。顎関節症は、、、。もう半分以上、治療完了していますが、、、。手がかりが観えたので、、、多分。1割でも半分以上というところが勘違いですね。)
さて、本題ですね。→ブログと同じ口調ですね。^^;
変性意識はその時によって深さは変えます。
自分が眠くなることはないのですが、レジで相手が会計を間違えるとか、ウェイトレスが水をもってこないとか、、、本当に日常茶飯事です。
今日も家族で焼き肉を食べにいったら、ウェイトレスが水のはいったコップを僕の息子の目の前に落してグラスが割れて、大騒ぎになりました。
といっても、相手が大騒ぎしただけですが、新しいテーブルとジュースみんな一杯ずつがサービスになりました。これ、本当に本当によくよく起こるのですが、、、。
3日前も、よく行くカレーショップで、ウエイトレスさんがお水とスプーンをもってくるのを忘れてしまいましたし。
12月小樽のバーガーキングでは新人ではない店員のかたが、レジでおつりを3回も間違っていました。(博士の応援に行ってた時なのでとくに深かったかもしれませんね。)
僕の家族は、奥さんも長女も長男も全技術を伝受しているのできつかったかと思います。
あ、今日の焼き肉屋さんの話しにもどっています。ウェイトレスさんは、そんなことには気がついていないという感じです。(当たり前ですが)
あれも、一瞬のカタレプシーに入ってしまうのです。まあ、寝落ちの状態と似ていますね。ごめんなさいという感じです。
自分の状態は普通の感覚ですよ。
トレーニングや遠隔施術では自分が寝落ちする迄攻めますよね。なので、そうとうな深度までもぐっても僕は普通で、相手にとっては眠り以下の変性意識という感覚なのだと思います。
宵っ張りの人と、早寝早起きの人が深夜の2時とか3時まで話していると早寝の人は寝ちゃうでしょう?あれと同じです。(同じじゃないか、、、それは眠いから寝てんだ、、、。訂正します。笑)
僕の訓練は本当にwant toの世界でしかやらないのです。根が、僕の母がいう普通の言葉でいえば、「不真面目でふざけていて、ひょうきん」なのです。
だから、一斉遠隔もそうですし、一人でのカラオケでも陶酔します。
だって、一人で3時間歌い続けますから、、、その変わり乗らないときは30分でやめて(うまく歌えないのでやめるのです^^もちろん、その歌をまた次に歌いに行くのですが、、、)本を読みまくります。
あのオレンジのリュックには奥さんが「バカじゃないの?」というくらい、少なくて5冊普通は8册くらいの本は入っているのです。
僕はどちらかというと、アバターや矢沢永吉やミスチルの桜井さんや、松田聖子(出たー^^)から学んでいるのは”大いなる勘違い”であり、陶酔度合いなのです。
少し陰ある瞳がとても素敵な件

魔境に落ちない様に、論理の梯子から落ちないようにしながらもギリギリの境界線をあるいている感覚です。(松田聖子ワールドという魔境の話しじゃないですよ、それは魔境じゃなくてサンミュージックが仕掛けた、普通のビジネスです。)
結界はギャラクシーで僕の内部表現一杯一杯に張っています。というのは僕の名言です。(迷言ですね。)マイワールドでも同じです。
つねにイノセントワールド「いつの日もこの胸に流れてるメロディー!」
このライブ感がいいですね。「果てしなく~続く~イノセントワ~~ルド!です。

松田聖子の青い珊瑚礁は1980のまま(これこそ無意識の中の無意識ですね。気持ちよくて、脱洗脳したくないのでしません。)
福岡セミナーのみで配布したスーパーボイスの松田聖子バージョン『キャンディボイス』のオリジナルです。いわゆるオーラもバンドルされています。ちゃんと歌を聴いて下さいね、上手いんですよ!(あ、いや聴かなくてもいいんですけど。)

矢沢永吉がかかっています。
ap.bank_09@矢沢永吉-止まらないha~ha
ハイパーラポールを取るっていうけど、LUBですね基本は。
「おい!」と言うのは自分のファンが集まるライブ。このビデオはゲスト出演。
しかし、このトークを聞いてみて下さい!ちゃんとLUBとって、臨場感を共有して、そして一気にひっくり返しているでしょう?^^
いわゆる、ミスチルファンばかりの「アウェイ感」なんか数秒で消してるでしょう?全部もっていっちゃってますよね。
歌が始まる合図の時にすでに勝負あり!曲の最後にぺろっと舌を出すでしょう?なんだか、僕には「してやったり」風な感じにも見えます。あの感覚を矢沢さんと共有してみて!
あ、アーティストの方に同調して、体の中に入っちゃうくらい。で、臨場感をコピーして下さい!

もちろん、ポールポッツやスーザンポッツや他のオペラ歌手の場面も体(無意識)にしみ込ませてあります。
答えになっていますか?(笑)』

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

ツールバーへスキップ