丹田に暖かさを感じて落ち着いているけれど繊細、透明のセンターの筒が通っている。

やはり、昨日の働きかけは抽象度が高くて気感が薄かったのかもしれません。
しかし、初めに『超情報場の縁起の書き換え』をしましたが、これはキャッチされたのだと思います。
まさワークスの養成講座の優秀な卒業生の臨場感をシェアしましょう。
(引用開始)
まささま。
昨夜の遠隔気功もありがとうございました。
仕事で帰宅するのが大幅に遅れて、帰宅したのは23:20でした。
クルマの中でふくらはぎと肩周辺がビリッと来たので始まった。と思ったのですが、あとは感じられなくなりました。
帰宅してからは気感を感じるのはもう無理だったので諦めて、これからの未来に気功をどういう風に取り入れて生かして行ったらいいのか考えることにしました。
まず、いままで気功をやって来た事を思い出しながら、気功をやっていて上手く行ったと思った時の感覚はどんな感じだったか思い出していました。
気が通ったカラダの感覚といいますか。。文字にするのは難しいですが。
それはいつも、軽くてスッとした感じ
だけれど丹田に暖かさを感じて落ち着いているけれど繊細、透明のセンターの筒が通っている。無理矢理チカラで強引に引き出すものでは無く、中から外側へ噴水のように溢れ出る。いつも単純でシンプル。
そうか!単純でシンプル。
単純でシンプルに臨場感を持ってやっている時が一番楽しいし、気持ちいい。
複雑に、重く考えていた時はスンナリ行かなかったなぁ。そんなにカンタンに行くはずがない。努力は要らないと言ってもまずは努力とか、忍耐とか負荷は要るんだって。
そんな風に考えていたときは怪我も多かったし、物事も上手く運ばなかった。
単純でシンプルに臨場感を持ってやっている時が一番楽しいし、気持ちいい。
そんな風に感じている時は自分のカラダも私の周り関係性も一瞬で変わります。
それがわたしの感じたときであり、気が通ったときなんだな~って。
とても勇気が湧いてきて、気功って楽しい!って素直な気持ちでいっぱいになりました。
この気持ち、この感覚をたくさんの人とLUBをとって、みんなの気が廻ればもっともっと大きく気が広がって行く。
そんな風に気功を使えたら楽しいだろうなぁと思いました。
いつもありがとうございます。
m(_ _)m
(引用終了)
まさに、脱力です。深い変性意識。無意識を利用することですね。
意識は何も出来ないのです。
しかし、ゴールは大切ですね。
ありがとうございます。
まさ

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