『英語脳レッドピル』フルハウスの映像会話も、クリアに聞こえてくる感じ。

まさワークス立ち上げの頃からのクライアントさんです。
「英語脳レッドピル」で久しぶりに気功技術伝授付きのイベントライブに参加です。
「英語脳レッドピル」は、オリジナルの「英語脳」以外にレッドビルというアタッチメントを分かりやすくつけています。
レッドピルそのものは『気の玉』や『ドリンクトリガー』と同じ様に、一種のトリガーであったり、基礎の部分はアンカーそのものであったりします。
かなりまえの、苫米地博士のバーチャル苫米地ワークスというDVDのシリーズのDVDの表紙がカプセル状のピルでした。(黄色と青色でしたが、、、。)
ピルという形態そのものが、薬=効きそうというトリガーとアンカーそのものですよね。
遠く(はないですが)の点と点を結ぶイノベーションの手法と原理は同じです。繰り返しますが、この場合は点と点が近すぎてとてもイノベーションとは言えませんが。
実は、こうして何らかのフィードバックをとって、Rをゆらがせていくことが一番大切なことです。大切とは何に取ってでしょう。そう、本人のゴールにとってです。
本人のゴールに関係のないものは、本人には見えません。では、荒唐無稽な究極のゴールなどそれでは見えないはずですけどというあなたの声が聞こえます。
しかし、それでも僕は無意識しか感じ得ないはずの究極のゴールの方向性は設定する事ができて、その方向性は情報空間の鋭い嗅覚のような働きが効いていて、抽象度をあげたり、脱力・リラクゼーションをすすめたり、科学的で抽象度の高い知識をサポートできていれば、しっかりと意識にも認知されているはずだと僕は考えています。
多分、釈然としない説明かもしれませんが、、、。
(引用開始)
レッドピルで連日、膝周りの痛み、やや脚のだるさで目が覚めます。もしかして…脚が伸びてるかも?
フルハウスの映像会話も、クリアに聞こえてくる感じ。体に染み込ませる感じまで持って行くには、何度も繰り返しですね。
今週は、一気に、加速してるせいか、頭がボーッとして、やや猫背気味です。
少しずつこのエネルギーに慣れていこうと思います。
レッドピルは、いろんな覚醒が始まるようで?今回の転機も、まだ序章にすぎないのかもしれません。
まだまだ、どこかに繋がるご縁に導かれそうです!
(引用終了)

すばらしい。全身をくまなく観ていることは重要です。
あたらしい縁は自由意志のゴールで起こります。
スコトーマの原理です。スコトーマというのは心理的盲点と訳されます。しかし、盲点とは見えないのは点だけというイメージですが、実際は写真のネガフィルムのように反転することが必要です。
つまり、僕らが見えている部分が点ほどの範囲でしかないのです。盲点じゃなくて可視点(?)でしょうか(笑)そして、意識で見えていない部分は盲点ではなく「盲平面」であるというのは、何とも皮肉ですが脳機能学者のT博士の言葉だったかと思います。
そして、引き寄せとかがある訳でははく、それは、自分に関係のあるものしか見えないということです。ゴールとスコトーマの原理で解釈したほうが自由が利きます。
あるいは、今ある縁起の中に自分の役割を見いだすのです。
縁起は偶然性によって引き起こされますが、どうぞ自由意志で縁を起こされていってください。ゴールを持つ事ですね。
未来へあなたのレッドピルをどんどん投げてください。
まさ

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