土曜日の遠隔ライブは「あれから僕達は何かを信じてこれたかなあ?」

さて、土曜日の遠隔気功ライブは「幻想からの覚醒~あれから僕達は何かを信じてこれたかな」です。(すみません。遠隔ライブは明日の土曜日です。本日はやりません)

私たちの物理的な現実だと認識している世界とは、それぞれの脳あるいは無意識が作り出した(脳内の)内部表現そのものです。

まさに脳が作り出して見せられている世界です。

それは、あなたが今見ているパソコンやスマホの画面、このブログ記事の文字列そのものです。
あなたは今までの過去記憶の中で埋め込まれ受け入れてきた情報により、白い画面背景に浮かんでいる黒いシミを文字つまり意味のある言葉として、まさに今読んで解釈をしています。
しかし、その文字の正体は何かと言えば、0と1の羅列を組み合わせた情報の変換された光の信号に過ぎません。
視覚という脳の入出力チャンネルを使って、あなたの脳に接続された「カメラ(目)」というデバイスを通した光の情報を、さらに教育によって脳内に組み込まれた関数で演算した結果が、あなたが今見て読んでいるこのブログ記事なのです。
違う関数がインストールされたあなた以外の方が、あなたと同じ記事や文字を読めば違った意味やイメージが演算結果として出力されます。
やや端折(はしょ)りますが、僕らは、一度も会った事もない人とコミュニケーションをとる事が出来るし、「恋」に落ちる事もできます。
小説を読んで恋に落ちる事も、恐怖を感じる事も、リラックス知る事も出来るわけです。
パソコン画面の話に強引に戻れば、パソコンユーザーはまさにイリュージョンを見せられているわけです。
イルージョンとは、幻想という意味です。
「実際」に会ったという人であっても僕らは体表のほとんどの部分を服や化粧で覆われたイリュージョンを見ていると言い換える事もできます。
近年は男性ですらファンデーションで顔の毛穴すら見えない人もいます。(まあ、裸体を見ても、添い寝をしたとしても、それでその人が分かるわけでもないのですが(笑))
先ずは、この自分が現実だと思っている世界(映画「マトリックス」のマトリックスの世界ですね。)を、実は幻想と同じものであるというパラダイムに認識をあげる事が、あなたの人生を自由自在に変えていくファーストステップです。
他者によってつくられた幻想に騙されていた目を覚まして、上から俯瞰して、あなたのこれからの人生を自分の手にしっかりと取り戻しましょう!
SMAPの自由を求める4名よ!

今一度抽象度を上げ目をしっかり覚まして自分の人生を生きよう!
ジャニー○やマスメディアという閉じ込められた世界から飛び出せ!
彼らなら何でも出来る!何でも出来る!
心細ければ、キムタ○の代わりならここにいる!
(これは冗談ではない。歌は中○くんより下手だし、多分ほとんど働かないが(笑)オファーはメールでして欲しい。)
本当に大変な時だと思いますが。
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自分の人生を生きよう!
まさψ(`∇´)ψ

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