遠隔気功で『スコトーマが外れた。』

遠隔気功の感想のフィードバックです。
20代の男性からです。
(引用開始)
気功の時間を全て寝転がって実感したかったのですが、事情があり、出来ませんした。
バイクに乗っているときにおそらく遠隔気功が開始されたのだと思います。
というのも運転中だったため、正確な時間はわからないのですが、
バイクに乗っている最中に、サワーという変な涼しい感じが頭から入ってきました。運転中は「あ、今、9時ぐらいで、気功が開始されたのだろうか」という感じでした。
その後、数分で家に帰宅。9時3分くらいでした。計算は合います。
家に帰ってからは、まったくいつもと違う行動をとる方が、いつもとの違いがわかりにくいかと、いつも通りに風呂に入りました。
ここから初めに感じされたほどの、気の感じはあまり感じず(風呂に入ったせいか?)
あとの時間は部屋に戻ってダラーっと寝転がっていました。
そのまま就寝。
次の日(今日)。
身体の感じは悪くもなく、良くもなく、いつもと同じように感じました。
しかし起きて数分で、なぜかアイデアがたくさん出てくるのです。
苫米地英人さんの理論でいう、コンフォートゾーンがズレてストコーマが外れて、なぜかたくさん「こうしたい」というものが出てきたのです。これはかなりの量で、こういうのは中々ないことです。

体感として、一番大きかったのは本格的に(?)気功開始した時間帯。
心の面では、後日(今日)の起床直後のアイデアが出てくる過程が驚きでした。
お風呂に入った後、寝転がっているときに、気感はしなかったので、ちょっと不安でしたが、初、遠隔気功の体験として、満足でした。
お役に立てたら幸いです。

(引用終了)
身体への体感を、気感と読んでいます。これは、気感が敏感なひともそうではない人もいます。
そして、それは本人は気感があったほうが便利ですが、気功の効果にはあまり関係ないものです。
その後に、体感されたスコトーマが外れたように、アイデアが出てきたのは紛れもなく成果ですね。
素晴らしい。
良かったですね。フィードバックをありがとうございました。
まさワークス主宰 身体療法家 高田 大

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